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Miyanomori Frances Church

CONCEPT

200年の歴史を受け継ぐ本物の教会だから叶う
記憶に残るウエディング

すべてにおいて本物にこだわった宮の森フランセス教会

礼拝堂は南仏で200年以上の歴史を持つ大聖堂を移築し 使用されているステンドグラス・パイプオルガン・祭壇などはすべてリアルアンティーク
本物を感じる宮の森フランセス教会だからこそ叶う上質で記憶に残るウエディングをお約束いたします

ABOUT FRANCES CHURCH

1800年代、南フランスで実際に使用されていた大聖堂を1995年宮の森の地に移築し、
宮の森フランセス教会は誕生しました。

深い色味を放つステンドグラス、柔らかな音を奏でるパイプオルガン、
そして誓いを紡ぐ祭壇も当時のままに保存し、
今なお美しくあり続ける貴重なアンティーク。

移りゆく時代とともにその場所は変わりましたが、
200年という長く尊い時間、
この教会は神聖でかけがえのない結婚への誓いを見守り続けています。

The chapel used actually in south France in 1800 's.
Miyanomori Frances church reconstructed it in a place by Miyanomori in 1995, and was established.
The stained glass which gives the deep color taste off and the pipe organ which plays soft sound.
And the altar which spins an oath is also preserved in a condition in those days.
The valuable antique which still keeps being beautiful.

The place has changed with the changing times,
200 years long and precious time, this church.

It keeps watching the vow of sacred and irreplaceable marriage.

Art of Frances

全ての調度品が本物のアンティークであるからこそ
誓いの場に相応しい厳かさと温かみが感じられる

Miyanomori Frances Church

The church which inherits the history and art.

歴史と本物だけが魅せる
美しく厳かな教会

札幌、宮の森の地に美しく佇む宮の森フランセス教会。

1800年代から実際に使用されてきた歴史と伝統のある大聖堂を
1995年に南フランスから移築されました。

教会そのものがアンティークであり、
数多くの調度品もまた歴史的にも貴重な芸術品といえます。

Pipe organ

The pipe organ which continues playing a magnificent tone beautifully.

聖堂に響きわたる柔らかな音色が美しい
パイプオルガン

1800年代後半から南フランスの大聖堂で実際に使用されていたパイプオルガン。

その美しく並ぶパイプは、高音から低音まで繊細な音色を醸し出すために
長さや太さなどが計算され尽くされ丁寧に作りあげられています。

このパイプオルガンは、音色を混ぜることで新たな音色を作り出し
ふたりの誓いのシーンに合わせ、心に響くハーモニーで聖堂を温かく包み込みます。

Stained glass

Stained glass of the 1800’s to bring on deep color taste.

ガラスの美しさを極め幻想的に輝く
ステンドグラス

19世紀後半に創られ、当時の輝きのまま移築された美しいステンドグラス。

巧妙につくられたガラス板の芸術と太陽の自然光によって
カラフルで深い色味が聖堂の中を編むように交差します。

聖書の名場面の数々に心を奪われるような美しさを醸し出し、
ふたりの真実の誓いの場にふさわしい輝きが降り注ぎます。

Stained glass

The altar which continues watching the oath of two.

時を超えふたりの神聖な誓いを見守る
祭壇

200年の時を超えて、実際に南フランスの教会で使用されていた祭壇。

細部にまで装飾が施され、木が持つ本来の深い色味もそのままに
長い時代の多くの祈り、喜び、誓いを見守ってきました。

ふたりが未来を信じ、誓いを口にするその瞬間、そしてこの先も
この祭壇はいつまでもふたりを見守り続けます。

Wedding of truth
宮の森フランセス教会で誓うということ
今までも そしてこれからも続く本物が伝える真実の結婚式

言葉にならないような美しさは、そこにあるものが歴史を超えて美しいとされ 大切に受け継がれてきたからこそ。
ふたりの愛の誓いが、時を経ても変わることなく美しく繋がれていくことを大切にしたいという思い。
宮の森フランセス教会は、そんな思いを込めて本物の美しさにこだわり、ふたりの真実の誓いを叶えていきます。

映画のヒロインのように歩むヴァージンロード

美しいステンドグラスに彩られる祭壇へ続く長く美しい深紅のヴァージンロード。かけがえのない人と共に歩みをすすめる姿は、子供のころに憧れたような花嫁そのもの…。

大聖堂に美しく響き渡る本物のしらべ

アンティークのパイプオルガンか奏でる音楽をさらに彩る聖歌隊、そしてバイオリニストによる演奏も挙式演出に含まれています。心に響く音楽が、挙式のシーンをより一層感動的に演出します。

華やかに心地よく飾られる1000本の薔薇

本物の教会を美しく清楚に彩る1000本もの薔薇の花々。ふたりを見守るゲストの記憶にもその美しさが鮮明に残る素敵な演出となります。

“WEDDING PLAN”

本物の教会で誓う特別なウエディングプラン

ロイヤルローズウェディングプラン
ROYAL ROSE WEDDING

ふたりの未来が幸せへと続く第一歩にふさわしい1000本の薔薇に彩られる深紅のヴァージンロード。ゲストの心に残る演出や本物のアンティークに囲まれる美しい大聖堂で、まるで映画のワンシーンのような挙式をしてみませんか。

216,000円(税込)

平日も相談会や見学も可能。ブライダルフェアや見学会の詳細はお問い合わせ下さい。


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平日 10:30〜19:00 土日祝 10:00〜19:00
定休日/火曜日(祝祭日は営業)

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宮の森フランセス教会

〒064-0953 北海道札幌市中央区
宮の森3条10丁目3-25

定休日 毎週火曜日・年末年始